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真の歌声を手に入れる方法×力強くかつきれいな高い声を取得する方法


そして目標はどんどん高くなり、カラオケ大会に出場したり、
結婚式で歌を披露したり…
もっと、もっと人前で歌を歌いたい!と思うようになりました。

信じられますか?
彼らは、"歌唱力のなさ"、"高い声が出ない"に悩んでいたんです。

高い声のアーティストの真似を見よう見真似でしている。
近所のボイトレやカラオケ教室等にたまに通っている。

実は、これらの方法は全て誤った方法なのです。
このマニュアルの提供者、小野健司氏は
日本でPOPs3年間、クラシック2年間、計5年間の
ボイストレーニングを受けましたが、高音域開発を果たすことが出来ませんでした。
しかし、ロサンゼルスの1流ボイストレーニング指導者、
Kevyn Lettauのもとで1年間のボイストレーニングを受け、
彼女から"Vocal-freedom"の発声法を学んだ小野健司氏は
日本ではできなかった高音域開発をいとも簡単に成功させたのです。
初心者でも簡単に自分の声と発声メカニズムをリンクさせ、
最短で、その人が持っている高い声の要素を引き出す
というこのマニュアル。
なので、カラオケなどでよく練習をしていたのですが、なかなか高い声が出るようにはなりませんでした。
でも、この力強くかつきれいな高い声の方法をよんで練習してから、
半年くらいでラルクの中でも高いネオユニバースを歌えるようになりました。
実は日本では、
ボイストレーニング指導者が国家資格・許認可制ではありません。
つまり、基本的にボイストレーニング指導者は、誰でもなれるのです。
有名な音楽専門学校やボーカル・スクールなどでも
楽器専門の先生がボイストレーニング担当をすることがよくあるんです。
そして、日本におけるこのようなボイストレーニングにおけるいい加減な体制が
自称・ボイストレーニング指導者に
正しいとした「歌唱力」の定義を知る人がいない
という問題を引き起こす。

と小野氏は言います。
小野氏がアメリカで学んだ、歌唱力の定義。

それは

つまり、"表現をするための技術"と"声自体の心理作用的な要素"
この両方が成立することによって、歌唱力がはじめて生まれるのです。
一人ひとりの声に適したボイストレーニングを実践し、
技術と心理作用的要素の2点から見て評価できる声になる。


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2009/02/28(土) ノウハウ トラバ(0)


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